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甲府のテレビ中継は無かったので、スマホで試合経過を眺めていたのみ。 けれど、ひさびさに眺める「我がチームの速報」はやっぱり楽しいし、嬉しかった。 ワールドカップも逐一確認はしているし、それなりには楽しんでいるけれど、やっぱり「じぶんの国のサッカー」が一番身近で愛着を感じることに変わりはありません。 中継のあった浦和vs浦安SC、セレッソ大阪vsヴィアティン桑名のゲームも、観戦。 次から次に「ワールド・ゴール」を決められた浦安は、それでも最後までひたむきにボールを追い、最後の最後には「意地の一発」も決めた。 スタンド、大盛り上がり。 浦和サポーターからも、温かい拍手がありました。 キンチョウスタジアムは、大興奮。 大健闘の桑名を必死に(笑)応援したけれど、延長戦(2−2)突入後はもう、体力が残っていませんでした。 けど無論、大奮闘です。楽しませてもらいました。 将来のJリーグ加盟を見据えているという、桑名。 「ヴィアティン」はオランダ語で「数字の14」。 加盟時の桑名市の総人口(14万人)に由来するのだそうです。 札幌にいた和波智広が、元気に頑張っていました。 地域に根ざしたクラブが、全国に次々に生まれている。 嬉しい限りです。 「ニッポンのサッカー」は、まだハタチ。 これからです。がんばろう。 甲府vs明治大学。 内容は城福さんのコメントと松尾さんのコラムでしか知ることが出来ないけれど、まずは「難しいゲーム」をクリアしたこと、何より「久々の甲府」が嬉しかったことのみで、ヨシ!・・です。 明治大学の天皇杯と言えば、いつだったかの「エスパルス撃破」が懐かしいけれど、あのときの明大には、あの長友佑都がいたんですよね。 いまのイレブンにも、「逸材」はいるのでしょうか。頑張ってください。 水野晃樹が”回復”したことが、本当に嬉しい。 後半は「スーパーサヴ」じゃ、ダメだぜ。期待しています。 ヴィッセル神戸の「シャレ」(笑)の影響で、次も「難しいゲーム」に。 関西学院大。 小林一三ゆかりの山梨VS阪急沿線大学。 阪急ダービー(笑)。楽しみです。 Jもいよいよ、後半戦開始。G大阪戦。 「Jのコスタリカ」を目指せ。 「大阪遠征」は得意です。頑張ろう。 駒場もキンチョウも、たくさんのお客さん。 みんなやっぱり、「J」を待っていたんですね。 小瀬はなんだか・・だったみたいだけれど(2,105人・涙)、後半戦は私ももっと、足を運びたいと思います。 |
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